AI単語解説
AIによる解説は必ずしも正しいとは限りません。重要な情報は確認するようにしてください。
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主要ひとつかみ、少数、手に負えない人
#1ひとつかみ分の量
文型: a handful of + 名詞
He ate a handful of nuts.
彼はひとつかみのナッツを食べた。
#2少数、わずかな数
文型: a handful of + 名詞
Only a handful of people attended the meeting.
会議に出席したのはほんの数人だった。
#1扱いにくい、手に負えない
文型: be a handful
The toddler was a handful.
その幼児は手に負えなかった。
「handful」は、文字通り手に持てる量から、比喩的に少数や扱いにくいものを指すまで幅広く使われます。
「hand」(手)と「full」(満ちた)が組み合わさった言葉で、文字通り「手一杯」の量や、そこから派生して「少数」や「扱いにくい」という意味を表します。
A small handful of employees were able to complete the task on time.
ほんの一握りの従業員だけが、そのタスクを時間通りに完了することができた。
The manager found the new intern to be quite a handful.
そのマネージャーは、新しいインターンがかなり手に負えないと感じた。
We received a handful of applications for the position.
その職にはほんの数件の応募があった。
このレベルの単語は、Part 7の長文読解において言い換え(パラフレーズ)問題のキーになることが多いです。単語単体ではなく、類義語やコロケーション(よく使われるフレーズ)とセットで覚えることで、読解スピードと正答率が飛躍的に向上します。